第43回 静岡ホビーショー2004

例年通り、業者招待日(5/13)に静岡ホビーショーへ行ってきました。
様々なメディアの発表に先駆けて、各メーカーさんの新製品をご紹介します。

※このページは画像が非常に多いため、回線が空いている時間にご覧になられることをお勧めします。


<オープニングセレモニー>


ショー初日と言うことで、オープニングセレモニーがありました。


<ヨコモ>



ドリフトパッケージに新ボディとしてHKSシルビア(S15)とAPEX・RX-7が登場


マグネシウムのモータヒートシンクが登場


ZEROモータに新型が登場。マグネットが4ヶになって、超高回転型になります。


サンヨーより3600mAのバッテリーが登場


<キョーシンデベロップメント>


HiTEC製のサーボ(何とトルク26kg・cm)を搭載したロボコン用のロボットです。


<京商>



ミニッツレーサーです。40th記念モデルとしてマッドフォースが登場。


こちらはミニッツレーサーのワイルドスピード2仕様です。


こちはらミニッツレーサーのサーキットの狼仕様です。


ツーリングカーとバギーのシャフトドライブ車が参考出品されていました。


ツインエンジンのモンスタートラック・ギガクラッシャーです。


ピュアテンGPのM3GTRです。


<川田模型>



M-300にローリングダンパーや大径ボールデフが搭載されました。


トリップメイト(1/24)にS-2000とRX-7が登場です。


<サンワ>


M8がVer.3へ進化。遂にシンセサイザーモジュールが搭載されます。


サンワのサーボを使ったロボットです。


MX-3もシンセサイザーモジュール搭載です。


<フタバ>


CDR-5000も漸く発売となりました。


新型アンプ・MC800Cです。


左側2個は新型のデジタルサーボです。


<KO>


VFSがVFS-1へ進化しました。4セル対応、調整ステップが32→64になる等の変更がありました。


超小型受信機KR-302FSも新型に進化です。


<HPI>


1/24電動RC、X-MODSです。エアロパーツやモータ、ホイール等が交換可能です。


国際燃料電池RCカーレースにてHPI製シャーシが1/2/3位を独占しました。


HPIオリジナルのボディです。


LRPの充電器が参考出品されていました。


ツインエンジン・サベージです。



HPIがサポートするインプレッサも1/10GPツーリングと1/7GPツーリングに登場です。


<ATLAS>






<flap>



モータブレークインマットです。


0.5〜2度まで測れるカーボンキャンバーゲージです。


<タミヤ>


往年の名車M3がTT-01シャーシで復活です。


TBエボWにフルオプションシャーシが登場です。


ポルシェカレラGTがTB-02シャーシで登場です。



リビルタブルストックモータ・RZとTZが登場です。


TRF415に新オプション・ローフリクションベルト、ヒートシンク、パックバッテリー用シャーシが登場です。


タミヤからもサンヨーの3600が発売されます。


高温路面用の新タイヤ、B3が登場です。


タミヤから1/24ダンバリーミントのクラシカルなモデルが登場です。


エンツォフェラーリ、フォードカプリのモデルが登場です。


<EBBRO>



ケンメリ、S-54B、R33などのスカイラインです。


こちらはサバンナRX-3です。


童夢のレーシングカーも参考出品されていました。


ポルシェ911ターボです。





新型フェアレディZのレースカーも登場です。


ホンダF-1も登場です。


トップページへ戻る