<コースレイアウトK>

現在のコースレコード

コントロールスタンド側にホームストレートを配置した、時計回りのレイアウトです。

高速コーナーから順にRがきつくなる1コーナーとインフィールドを抜けると短いバックストレートがあり、続いて第2インフィールドセクションへと繋がります。


最終セクションはコース壁からパイロンを延長して、非常にタイトなS字になっています。


コース長は過去最長となっており、ラップタイム的にも1秒近いダウンが予想されます。